中山道・木曽路の宿場町に残る、室数5〜9室の小宿5軒。奈良井の出梁造りから妻籠の旅籠まで、街道の順に北から南へ。江戸期の寸法を残す木造宿を、目安価格と徒歩動線とともに。
妻籠宿から開田高原まで、中山道筋の山あいに点在する室数 10 以下の小宿を 5 軒。1804 年創業の旅籠から二酸化炭素冷鉱泉の孤立宿、御嶽山を望む高原旅館まで。